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ホワイトブーケ押し花素材館

当アトリエが
書籍で紹介されました。

じゃらん関東版2007年4月号

 「 アクティブじゃらん関東版2007年4月号」 リクルート
 桜と絶景がテーマの旅と遊びのマガジンです。桜を見た後楽しむ方法として、当アトリエの押しキットが紹介されています。

「押し花通信 vol.2」
 パッチワーク通信社
 この本には、押し花素材のネットショップとして紹介されました。
 


時候で始まる手紙・メール

 「時候で始まる手紙・メール」松田美穂子著 大泉書店
 口絵の四季の押し花はがきのデザイン、制作を 当アトリエで担当いたしました。
 メールのマナーと上手な使い方が書かれています。

押し花のヒント

美白マットの使い方 その1 押し方

 草花の乾燥

  1.  美白マットの上に、押し花和紙(ない人は、一枚ずつはがしたティッシュペーパー)を広げて、草花を並べる。
    ※ 草花は、片寄らないように、重なりを少なく並べる。
    wpe1.jpg (2886 バイト) 
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  2.  1.の上に、押し花和紙(または、ティッシュペーパー)をかぶせ、さらに美白マットを重ねる。

  3.  1〜2を繰り返し(一番上と一番下は美白マットになります。)、外からの湿気を防ぐためポリ袋に二重にして入れる。
    ※美白マットは6段重ねるのが標準ですが、最高10段まで重ねることができます。
     wpe31.jpg (8805 バイト) oshikata13_s.jpg (6307 バイト)
  4.   ポリ袋に二重にして入れた押し花を表面が平らで固いもの(押し板)の上に置き、本などの重量物をのせる。 押し板をお持ちの方は押し板を使うと場所を取らず便利です。
    oshikata13_s.jpg (6307 バイト) oshikata15_s.jpg (5437 バイト) oshikata16_s.jpg (7050 バイト)

※重量物の基準   5Kg〜10Kg ただし、薄い花の場合は軽くして5Kg以下。木の葉は重くして20Kgくらいが良い。 ※重い物を置く場合は、崩れてけがをしないように注意してください。  

  1.   2〜3日放置する。
  2.  押し花を取り出し、乾燥が終わったものは押し花保管袋(たくさん入れすぎると湿気やすくなるので注意してください。花が増えたら追加購入をお勧めします。)に入れて保管する。 無い場合は、押し花和紙(または、ティッシュペーパー)に挟んでから、空き缶などに入れて湿らないようにしておく。
    (乾燥が不十分な場合は、乾燥している美白マットにはさみなおして4.から5.を繰り返す。)

※ 使用した美白マットは、再乾燥しないと次の押し花が作れません。使用した美白マットは、再乾燥するまでの間、ポリ袋に二重に入れて保管し、無用の吸湿を防いでください。 美白マットの再乾燥の仕方は、「美白マットの再乾燥」をご覧ください。

ポイント
・ 植物はできるだけ新鮮で、無傷なものを使用する。
・ 植物が濡れている場合は、水気を拭き取るか花瓶に挿して一日おく。
・ 植物の表情に合わせて曲げたりねじったりして美白マットにはさむ。
・ 美白マットにはさむ植物は多すぎないように注意し、適切な重さの重しをのせる。
・ 適切な花処理を行う。
・ 気温の低い時期はできるだけ暖かい場所(20〜40℃)に置いて乾燥をする。
・ 美白マットにはさんだ植物は数日後でも未乾燥の場合、美白マットを取り替える。
・ 必ず乾燥した美白マットを使用する。湿ったり、一度使用した美白マットは、再乾燥を行ってから用いる。

 

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※関連商品を販売しています。押し花素材と用品のページをご覧ください。

 
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こちら までお送りください。最終更新日:08/06/15 
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