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コロネットアトリエ
White Bouquet
ホワイトブーケ
押し花素材館

当アトリエが
書籍で紹介されました。 |
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「
アクティブじゃらん関東版2007年4月号」 リクルート
桜と絶景がテーマの旅と遊びのマガジンです。桜を見た後楽しむ方法として、当アトリエの押しキットが紹介されています。 |

「押し花通信 vol.2」
パッチワーク通信社
この本には、押し花素材のネットショップとして紹介されました。
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「時候で始まる手紙・メール」松田美穂子著 大泉書店
口絵の四季の押し花はがきのデザイン、制作を 当アトリエで担当いたしました。
メールのマナーと上手な使い方が書かれています。 |
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押し花のヒント
美白マットの再乾燥
(1) 電子レンジを用いた再乾燥方法
@
美白マット1枚を紐で筒状に縛り、1枚ずつ電子レンジに入れ、50秒加熱する。
(図1参照)

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・ひもは、ゴムや金、銀色の物は避ける。
・加熱時間が1分を過ぎると焦げることがあるので注意。
・吸湿した美白マットが重なると焦げやすいので注意。
・ターンテーブルが回っているかどうか確認する。
・長い時間加熱すると、発熱、発火する場合がありますので必ずそばにいて安全に再乾燥させてください。 |
A
美白マットを外に出して広げ、水蒸気を飛ばすようにして、1分ほど冷ます。
B
もう一度Aを筒状に縛り、電子レンジに入れ、30〜50秒ほど様子を見ながら美白マットが焦げないように注意しながら加熱する。
※電子レンジの水蒸気やターンテーブルの上の水分を取り除いてから加熱すること。
C
Bの美白マットを外に出して紐をはずして、平らに広げて粗熱をとる。
D
パリッと乾いていればできあがり。ビニール袋に二重に入れ湿気のない所に保管する。
(2) アイロンで乾かす方法
@ 美白マットから中身の紙を取り出す。

A
新聞紙の上で1枚1枚アイロン(化繊2中温)をかけて乾燥させる。
乾燥させたものはビニール袋に入れておき、一束乾燥が終わったところで、まとめて外側のクッションに戻す。そしてビニール袋に二重に入れて保管する。

関連商品を販売しています。押し花素材と用品のページをご覧ください。
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